第7回 陣野チェル ドッグフレンズ歴2年3ヶ月

2011-12-20

なまえ 陣野チェル
生年月日 2009年5月21日 ♀ 2歳6カ月
ドッグフレンズ歴 2009年9月 パピークラスから参加
2年3ヶ月在籍



 

①しつけ教室にいこうとおもったわけ

ワンコには吠える、人にも吠える
何を見てもワンワン吠えてしまうのです。
散歩に行くとき誰もいないか確認して道を選ばないといけないくらいでした。
ワンコ友達と一緒に遊んでほしいし、もちろん人にもワンコにも優しい友好的な犬であってほしい。そう願って 躾教室にお世話になることにしました。

②教室に行ってよかったこと 犬が変わったこと

行って良かったのはワンちゃん仲間ができた事
特に先生のお家のワンちゃんであるケイティーちゃんとリンジーちゃん。
会うと必ずチェルは大好き!!大好き!!攻撃を仕掛ける程
それ以外にも一緒にレッスンを受けるワンちゃんには吠えなくなりました。
お散歩に行っても、最初に駄目よ!と声をかければとりあえず吠えるのを我慢できるようになりました。
行動範囲が広がって犬と一緒の生活を楽しめるようになりました。

③ドッグダンスに参加して思った事は?

躾教室のクラスが終了した後、ドッグダンスに挑戦することにしました。
折角できたお友達や先生と、会えなくなるのが寂しかったのとドッグダンス??ってと興味があったから。
ダンスをするためには飼い主とワンコの信頼関係はもちろんいろいろなテクニックが必要、そのためには練習もしなくちゃあならない
コマンドを理解させて、音楽に合わせるためにチェルに対して一生懸命にかかわらないといけませんでした。
時間もかかるし、コマンドを理解させるのは結構大変でしたが、チェルがいろいろな指示に従うようになってくると。
これがまたいじらしくってかわいさ倍増チェルとの信頼関係がより深いものになったと実感でき次回はもっと頑張ろう!!と思えるようになりました。

④犬との生活で、しつけの大切さを痛感することはありますか?

犬がいることによって、手間も時間もお金もかかることになりますが、
そんなことよりなにより、私の家族にとってチェルは癒し以外の何物でもありません。
チェルが家に来たことによって、夫婦の会話も増え、チェルを交えて穏やかな日常がある気がします。
ただ、チェルは犬  人間ではありません
人と犬の境目はきっちりと線を引いた方が私はいいのではと思っています。

基本的な当たり前のことですが、散歩に行く時にはリードを付ける。
もちろん排せつの後処理はきちんとする。
噛むかもしれない、吠えるかもしれないと、いつも油断せず飼い主が注意する。
食事は犬用のものを与え、人間のものはあげない
など など

ワンコと人間が仲良く生活できるためのルールだと思います。
世の中には犬を嫌っている人もいる、ということを忘れずに社会の一員としてわんことの生活を楽しみたいと思います。

⑤レッスンの中で心に残ったこと

先生の犬に対する愛情の注ぎ方
そして、しつけ方を見ていると
ただかわいがるだけでは駄目なんだと考えさせられます。

チェルは小さいワンコなので、ついつい甘やかしがちですが
駄目なものはきちんと駄目と言って、覚えるまで何度も繰り返す。
躾はしつづけることですね
教室に通って躾の仕方を教わるだけで後は自分でやらないと駄目なのですね
で、できたらほめる~~~
この褒めるをすぐ忘れてしまうのですが、先生はしっかりと褒めてくださいます。
これからもチェルとの楽しい生活を続けるために、躾にできたらほめる!!をやり続けます。


おば~ばのバタバタ日記(ブログ)
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